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Posted by ミリタリーブログ  at 

2012年01月24日

ドットサイト販売開始

こんばんは、CustomMakerアレスです。

昨日の記事↓(トルクドライバー)
http://ares195.militaryblog.jp/e292957.html

光学機器の関連記事↓
http://ares195.militaryblog.jp/e275075.html

今日は、これから販売していく光学機器について書いていきたいともいます。



以前の記事でも書きましたが、サバイバルゲームをする上で、より強さを求め
そのアドバンテージを得るにはドットサイトが最適であると書きました。

その理由は
①瞬時のサイティングが可能
②どんな姿勢からでも赤い光点さえ見えていれば照準して撃てる。
(ほぼ反動のない電動ガンにはここに相当なメリットがあります。)

※サバイバルゲームでの戦闘距離とドットサイトを使用するのに適した距離とが
マッチングしているためその利点をそのまんま得られるのです。

上記の文章からもそうですし
強さを追い求めることや生き残るためのノウハウをコンセプトとしている
当店としてはドットサイトは必然的に必須なアイテムといえますねw

という事でドットサイト販売の第一弾として
私も昔から愛用しているエイムポイントCOMP M2レプリカの
販売を開始したいと思います。

お値段は¥3,000-です。
オーナーへのメッセージからでも購入可能ですし
ヤフーオークションでも販売しています。↓
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/156093223
(注)数に限りがありますので、無くなり次第終了となりますのでご了承ください。

ドットサイトは必須という考え方から、なるべくリーズナブルで
ご提供できたらと思います。

他にもこんなサイトが欲しいという希望がありましたら
オーナーへのメッセージからご相談ください。

他店の金額を提示していただければそれより安い金額で販売致します。




当店広告

ショッピング用のホームページを開設致しました。
再調整、メンテナンス、調整済み電動ガンをお求めの方は
下記URLより↓
http://ares195.cart.fc2.com/

ヤフーオークションにてDBOYS社製KACPDWの販売を開始しました。

http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e117484378
こちらで販売しております。


ちょっと気になったので一言
KACPDWが映画ニキータに出ていましたw  


Posted by Custom Maker アレス  at 23:05Comments(0)光学機器

2011年11月21日

光学機器を考える(その2)

こんばんは、CustomMakerアレスです。

今回は、第2回目の光学機器を考えるです。

さて、前回は照準装置のご紹介でしたが今回はその特性と
サバイバルゲームにて用いる光学機器で己の強さを求めた時
何が適しているのか自論を展開してゆきたいと思います。

サバイバルゲームでの戦闘距離は1J規制上、長くても60m前後です。
しかも、いざ戦闘となれば距離を縮めなければ、前にも進めず、敵も落とせません。

なので、サバゲでの実戦闘距離は大体、私の経験上20m前後若しくはそれ以内で行われる
ことが多いです。

ではこの距離にもっともベストマッチした光学機器はなんでしょう?

それは、賛否両論ありますが、私はドットサイトだと思っています。
ドットサイト自体、現実の戦闘では近接戦闘にて用いられる光学機器で

①長くても100m程度or以内の標的を撃つ。
②瞬時のサイティングを可能としている。
③どんな姿勢からでも赤い光点さえ見えていれば照準して撃てます。
(ほぼ反動のない電動ガンにはここに相当なメリットがあります。)

等、利点がとても多いのです。

ではスコープはどうなのか考えます。

スコープを使うと分かりますが、相当熟練しないとすぐ敵に照準を合わせられません。
そして、当然サイティングも遅くなり、重量も重い(脇汁)

スコープ自体300m以上を狙うために作られたものだからなのです。
当然、サバイバルゲームにはオーバースペックなのです。(逆に使えない)

森などで見えにくい敵を探すための索敵に使えなくもないですが
問題は、森でよく起きる近距離で遭遇戦となったとき瞬時に応射する為に、スコープが
使えませんので、クイックファイヤーの習熟が必須です。

※もしくは、スコープにドットサイトが乗っかっている物を用いるといいと思います。

結論
①ドットサイトがもっとも適している。
②スコープにドットサイトが付いているものも適している。
③スコープ単体使用ではお勧めしないw

忘れていましたがドットサイトが万能のような書き方をしましたが
実は弱点もあるのです。

それは、長距離は狙えないと言う事です。
(サバゲでの戦闘距離は全てにおいて満たしていますが、現実世界の長距離です100m以上のw)

長距離で狙うと、大きい光点のため、光点のどこに弾飛んでくの???となります。

100mくらい先の人に照準を合わせてみると大体光点と人の大きさが同じくなることがあります。
※当然メーカーによって光点の大きさが違います。

文章長すぎてすいませんw
要約したら、強さを求めてる人は(私がその中の一人なんですがww)
ドットサイトを使った方がいいですよwの一言で終わるんですけどねwww

これを参考にして頂ければと思います。
  


Posted by Custom Maker アレス  at 00:00Comments(0)光学機器

2011年11月20日

光学機器を考える

こんばんは、CustomMakerアレスです。

今回は、電動ガンは一休みしてw
サイト(照準装置)について触れたいと思います。

まずどの様な種類があるかを下記ご紹介します。

①アイアンサイト
照星と照門を一列に並べ狙うサイトどの銃にも標準で装備されている。

②ドットサイト
チューブ式とオープン式と2種るある。
レンズに赤い光点を反射させそれを照準とする。

③スコープ
望遠レンズにより遠くの物を大きく見ることができ
より長距離を狙うことができる。

知っている人が大半だと追うので次回お楽しみにww
次回は、どれがサバゲに適しているか考えてゆきたいと思います。

今日は時間がないのでスマソw  


Posted by Custom Maker アレス  at 00:36Comments(0)光学機器